【タイ→関空】3日間ホテル隔離ご飯【コロナ禍】

コロナ禍帰国

タイからの帰国者は、検疫所指定ホテルで3日間、隔離生活を送ることになっている。

その間の食事を写真で紹介する。

単身帰国者の隔離場所は、新大阪のビジネスホテルだった

到着日

7時に関空に到着し、検疫を色々乗り越えて、ホテルの自分の部屋に着いたのは10時過ぎだったが、10時半ごろ「朝食」が出た。

アナウンスが鳴ったら、部屋の前にあるお弁当を取るシステム↓

機内食を日本時間午前5時に食べて、おなかすいてたから、ありがたい

食事はだいたい、8時、12時30分、18時に配られる。

メニュー名が書いてある紙も入ってる。

中身の写真↓

炒飯食べるの久しぶりで、ちょっとテンション上がった

1日目

到着日の次の日から、1日目とカウントされる。

ふんわり天、初めて食べて、何かわからないけどおいしかった

2日目

部屋に体重計がないので、運動しないで食べ続ける生活がそろそろ怖くなる。

このころぐらいに、お弁当についてくるお茶が、朝は緑茶、昼は麦茶、晩は烏龍茶という法則に気づく

3日目

やっときた最終日。

PCR検査を朝7時に提出し、13時ごろ結果が出るので、朝食、昼食でさようなら。

今までおかずが何種類も入ってるタイプの弁当だったのに、なんと最後はカツカレー。

あたたかいものは提供できない決まりなのか、カレーも含め、全てのお弁当が冷たかったけど、無料で食べさせてもらえるのは、本当にありがたかった。

おまけ

部屋の様子↓

このホテルに着いたばかりの時、すごく疲れていたけど、机の上に置いてあった大量の水に元気をもらった↓

お世話になりました。ありがとうございました。

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