【タイ→関空】着陸からホテルまで【コロナ禍】

コロナ禍帰国

2021年7月末、タイ航空の深夜便で関空へ帰国した。

着陸から検疫所指定ホテルに着くまでにかかった時間をまとめたので、誰かの役に立ったらうれしい。

搭乗後の機内の様子↓

日本時間の朝5時ごろ機内食が配られる↓

ちなみに、航空券片道13,160バーツ

(当時のレートで約44,000円)

実際にかかった時間

何時に何をしたのか、表にまとめてみた。

やったこと
705・到着 シートベルト外す
10・機内で検疫手順説明のアナウンス
・パスポートと陰性証明書を用意するよう言われる
20・飛行機を降り、ひたすら歩く
27【1】書類確認(診断書)
・緑のひもがついたカードホルダーをもらい、首からさげる
29↑ 終了
31【2】書類確認(健康カード ※誓約書に付いている)
・試験管をもらい、PCR唾液採取
35↑ 終了
36【3】書類確認(質問表と誓約書)
38↑ 終了
38【4】滞在国確認
39【5】アレルギーや常用薬の有無確認
40↑ 終了
41【6】アプリ確認、説明
50↑ 終わり
・緑のひものカードホルダーを青色のに変えられる
50【7】書類色々確認
52【8】PCRの結果が出るまで待機
844・番号が呼ばれ、移動
50【9】陰性結果発表
51【10】入国審査
52↑ 終了
53【11】スーツケースとる
56【12】携帯品・別送品申告書書く
58↑ 提出
900・到着口出てすぐ待つように言われる
02・バスまで案内される
05・バスに乗る
12【13】「15名そろったから」と言われ、バス出発
1012【14】新大阪の検疫所指定ホテル到着
・バス内で待つよう指示
15・バス降りる
18【14】ホテル内で待機の説明
20【15】ホテルの自分の部屋に入る

飛行機は予定通り日本時間の午前7時ごろ、関空に到着した。

ホテルの自分の部屋に入るころには、午前10時をすぎていた。

【8】PCR検査の結果待ちと、【13】ホテル(新大阪)までのバス移動はそれぞれ1時間近くかかっているけど、それ以外は人も並んでおらず、とてもスムーズだった

↓空港、ガラガラの様子

ブース間は焦って移動しても、結局最後にPCR検査の結果が出るまで待合室でかなり待たされるので、早歩きは意味がないかも

手続きしてる間は途中で何も買えないから、お腹すくかも。でも、隔離ホテルで朝食が出たよ

隔離ご飯については別記事にまとめる。

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